友光 和美

 

今、改めて「食べる」を考えた時、4人の子供を育て義父と同居をしていたお陰で、和食中心の食事をしていたことに気が付きました。多様化する食事の中でこのプロジェクトに参加し、より多くの方に食事の大事さを伝えていきたいと思いました。そして、自分自身のこれからの人生を輝かしいものとし、50代、60代を楽しく生きる女性でありたいと思っています。

 


・華道師範(池坊)

・書道

・Symbolic Diploma 認定