「精神・生命の質」を育む日本の本当の食卓力復活へ

 

今私たち女性リーダーは何をしなければならないのか。

 

日本人らしい未来を永続させること。

食と暮らしの知恵と力 その伝承のスタイルを使いやすく構築

老若男女を取り混ぜた社会的実習団体となる。

食卓のあり方や教育のあり方を通して命への感謝と未来への継承を使命とする。

楽しく、永続的、かつ貢献性を感じつ仕事作りをする。 


活動について 

生活週間が変わっても、見た目がどれほど洋風化しようとも、日本人として変えてはならないものの自覚へ。味覚、週間、風土の力。出汁、発酵の力は もはや海外からも認められている昨今。食習慣の見直し、教育化は日本人の健康と精神文化の継承に大いに影響を与える。さらに日本の女性が女性としての役割をもってその教育能力発揮の領域を広げるものである。

①10,000人簡単味噌づくりイベントを通じて、日本人の素質、知恵文化の再教育を行う。

 

②わかりやすいツールを使って、知恵、文化の日常使いを広める。セミナー、Youtube、出版等の広報、メディア活動。

 

③伝統美養塾   指導者養成、育成、知識認定、

 

④知恵活小町 活動リーダー養成 裾野を広げる活動者養成   


これからの協会の推進活動及び事業

● こどもや高齢者も含め現代人の身体や生活環境に関する調査研究活動。
● 地域に根ざした伝統産業とともに、伝統食や伝統工芸、住宅に至っての暮らし方を見直していく。
● 食卓を守る家庭や職場、教育現場と連携し、指導者養成認定(伝統美養塾)で学び伝える関係性を作り、セミナー活動やイベントプロデュースなどを行う。