毛利涼子プロフィール

「心を形に、知恵を力に」をスローガンに、児童・学生・社会人をサポートする私塾「創遊舎」を学生時代に設立。

大学卒業後はマス媒体の編集、制作業務に携わる傍ら、能力開発・人材育成教育に取り組む。

2008年9月、生き方を楽しむ大人のためのサロンとして「ソレラ銀座」をスタート。

エイジング不安世代をバックアップするセミナー、及び、こども達の教育の現場に立ちながら創遊舎塾長(35年間)として講師も務めた。
平成22年7月、食と医療の連携を掲げた活動をきっかけに、「キレイな日本人」プロジェクト企画を立ち上げ、「本当の食卓力復活」をスローガンに日本の伝統食や地域生活文化に関するセミナーやイベント、レンストラン、ショップのプロデュースを手掛ける。

一般社団法人分子整合医学美容食育協会ファスティングマイスター1級(断食健康法、食事指導)プロフェッショナル資格,及び日本肥満予防健康協会指導資格を取得。

WSET(ワインlevel3)、焼酎マイスター(国立鹿児島大学 履修認定)と発酵と人体の健康にまつわる仕組みについて研究、発信。

あらゆる世代を通じての「教育」と「食育」の連携活動を行い日本中の各地域、自治体、教育機関の健康推進への架け橋を主な活動としている。


平成26年3月3日、一般社団法人 伝統美養食育推進支援協会代表理事に就任。

現在キレイな日本人プロジェクトリーダーメンバーを率いて、日本の子供たちの力ある未来を願い活動中。

被災地復興食育支援として、家庭の食卓を変えなければ、世の中は変わらない事から、まずは日本の発酵文化の啓蒙として簡単味噌作りを全国に展開。

29年4月には伝統美養塾を開塾。全国に本物の知恵と力を掘り起こし、広める活動リーダーである知恵活小町を育成に全力を尽くしている。