協会について


伝統美養食育推進支援協会とは

当協会は「食卓から日本の価値を未来へつなぐ実践共同体」としてスタートいたしました。

成長と持続を同時に実現するための教養教育場として、伝統美養塾と命名し歩んでいます。

 

伝統美養食育推進支援協会
共創パートナーご参画のお願い

 

本協会は、
「食べることは生きること」
という本質に立ち返り、
日本の風土・文化・命を次世代へつなぐ活動を行っています。

しかしこの活動は、
協会単体では成立しません。

地域に根ざし、現場を持つ企業の皆様と

共にこそはじめて社会へ届くものです。

 

つきましては、
本活動の趣旨にご賛同いただき、
共に現場を動かすパートナーとしてのご参画をお願い申し上げます。

この組織(一般社団法人 伝統美養食育推進支援協会/「キレイな日本人プロジェクト」)の活動趣旨は、以下の通りです。

         •       日本の風土・暮らし・食文化に根ざした「本当の食卓力」を再発見・継承することを使命としている。 

         •       日本独自の食材・伝統調味料・郷土の知恵を「日常使い」「保存食」「教養」として捉え直し、家庭・地  域から世代を超えて広める。 

         •       食と暮らしの知恵を「教育」「実践」「伝承」の観点で体系化し、女性リーダーや家庭・地域を起点に、健康・美養・文化継承を展開する場を提供する。 

         •       日本という国の風土・自然・歴史を味方につけ、「家族」「暮らし」「命」を守る価値観と共に、静かなる食卓革命を起こす。 

 

 

 法人会員憲章

 

私たちは、日本の風土と文化に根ざした価値を基盤とし、
いのちと暮らしを守る社会の実現に向けて、以下を実践します。

 

一、文化継承の責務

日本の伝統・食・暮らしの知恵を尊重し、次世代へと継承します。

 

二、人を育てる経営

社員およびその家族の健やかな暮らしを支え、人間力を高める教育を重視します。

 

三、女性と子どもの未来支援

女性と子どもを中心とした教育と環境づくりに積極的に関わります。

 

四、風土と共に生きる選択

自然と調和した事業活動を行い、土地の力を活かす持続可能なあり方を追求します。

 

五、共助の精神の実践

企業間・地域との連携を深め、共に支え合う社会づくりに貢献します。

 

六、日本の価値の再認識と発信

日本そのものの価値を理解し、国内外へ誇りを持って発信します。

 

七、継続する責任

一過性ではなく、日本永続のための継続的な取り組みを行います。

 

 



商 号 一般社団法人  伝統美養食育推進支援協会
所在地 〒102-0084 東京都千代田区二番町5-2 麹町駅プラザ701 
  Tel.03-6272-5062
  Fax.03-6800-2773
代表者 代表理事 毛利 涼子
役 員 顧  問 森 孝  (徳洲会  元副総長)
  顧  問 善竹 十郎(大蔵流  24世宗家)
  理  事 松島  修(エフピーネット株式会社  代表取締役)
       池田 泰子
       吉野 慶信
       上瀬 友絵
       吉野 真紀子
 

     吉良 絵梨香

 

     田代 美恵子

 

     根本 麻貴子

 

     

   
  監  事 三浦 忠明(ミウラ行政書士事務所)